きょうせいし なんどいろ 強制紙 K-30 納戸色

手揉みでしわ加工を施した強度・耐久性のある和紙です。

『なんどいろ』  ~名前の由来~
暗い青味の鼠色、あるいは一般に灰色の暗い青色の総称として用いられる。この呼称の由来には、納戸の幕、納戸を管理する役人の衣装、納戸に閉まっている藍染めの反物などの説があり、それらはすべて藍染と関連している。しかし一説に、納戸は暗い部屋なので納戸色は単に暗い色をいい、何々納戸という色は藍の下染めをしない染色であり、近代になって青味のある藍御納戸が一般的な納戸色になったという説である。とにかく江戸中期以降よく使われている。*手染めのため、多少の色違いが生じることがあります。

こちらは、まとめ買いが可能な商品です。10枚、50枚、100枚で単価が変わります。

きょうせいし なんどいろ強制紙 K-30 納戸色

※裁断可能な製品です。

商品番号

5130000

重量
88g/m2
原料
楮、木材パルプ
にじみ止め
無し
四方耳付き
規格
900×600mm
入り数
価格
(税込)
通常価格
¥880
販売価格
¥880
通常価格
単価
あたり 
在庫状況
在庫あり
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