きょうせいし もえぎいろ 強制紙 K-20 萌葱色

手揉みでしわ加工を施した強度・耐久性のある和紙です。

『もえぎいろ』 〜名前の由来〜
葱の萌え出る色、冴えた黄緑色を表す代表的な伝統色名に用いられる。モエギは春の木の葉が萌え出る印象を表す萌木、黄の感じのある萌黄などとも書かれ、平安文学にもしばしば登場している。萌黄は当時から若色とされ、『平安物語』などにも萌黄威しの鎧は若武者に用いられ、貴婦人たちの表着や打布などにも使われた。やはり、浅緑と同様に春の色であり、紅や紅梅との配色例も良くみられる。江戸時代の萌黄は木綿に染められた色で、本来の色よりも濃くなっている。*手染めのため、多少の色違いが生じることがあります。

こちらは、まとめ買いが可能な商品です。10枚、50枚、100枚で単価が変わります。

きょうせいし もえぎいろ強制紙 K-20 萌葱色

※裁断可能な製品です。

商品番号

5120000

重量
88g/m2
原料
楮、木材パルプ
にじみ止め
無し
四方耳付き
規格
入り数
価格
(税込)
購入数
900×600mm
通常価格
¥902
販売価格
¥902
通常価格
単価
あたり 
通常価格
¥8,560
販売価格
¥8,560
通常価格
¥9,020
単価
あたり 
通常価格
¥40,550
販売価格
¥40,550
通常価格
¥45,100
単価
あたり 
通常価格
¥76,600
販売価格
¥76,600
通常価格
¥90,200
単価
あたり 
獲得ポイント
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