きょうせいし こんいろ 強制紙 K-345 紺色

手揉みでしわ加工を施した強度・耐久性のある和紙です。

『こんいろ』 ~名前の由来~
わずかに紫味の暗い青色である。日本の古代では、藍染めによる縹よりもさらに濃くした色を深縹(ふかきはなだ)と呼ばれていたが、その色名に紺という漢字を当てた。もともと植物染は濃く染めるほど手間と経費がかかり、濃い色ほど位階の高い人が着用することになっていた。藍染めの場合も同じ事だが、昔から普及していた染料でもあったので、藍染めといえば深い紺色が普通になり、江戸時代には一般的にも広く愛用され、紺屋(こうや)というのが染色業の通称となった。*手染めのため、多少の色違いが生じることがあります。

こちらは、まとめ買いが可能な商品です。10枚、50枚、100枚で単価が変わります。

きょうせいし こんいろ強制紙 K-345 紺色

※裁断可能な製品です。

商品番号

5134500

重量
88g/m2
原料
楮、木材パルプ
にじみ止め
無し
四方耳付き
規格
900×600mm
入り数
価格
(税込)
通常価格
¥880
販売価格
¥880
通常価格
単価
あたり 
在庫状況
在庫あり
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